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| 8:30 スタッフ集合 |
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| 9:00 塾生集合、会場準備 |
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| 9:15 開講式リハーサル |
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| 9:30 開講式(入塾式) |
進行:宮本彰塾生 |
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- 1、塾長挨拶 塾長 森誠
- 恥をかく練習 この場は恥をかく練習だと思っていい。みなさんの立ち居振る舞いは入塾した時と大きく変わっています。安心して一緒に恥をかきましょう。
- ブーメランの話 「人生はブーメラン」という言葉がある。人にしたことは必ず自分に返ってくる。自分が生きてきた結果が必ずでてくる。今日こうして研修に来ている結果はプラスにでてくる。二日間一緒に頑張りましょう。
- 2、スケジュール説明 運営委員長 木村峰子
- 3、塾生の誓い、塾生の信念 塾生 岡井勝己
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| 9:40 進行リハーサル(1班) |
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9:55 進行開始
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班リーダー:高橋菊志塾生
7アクト:岡井勝己塾生
進行:山田裕之塾生 |
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| 10:00 塾生による体験発表 & 前回欠席者の家系図発表 |
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- <体験発表>
- 高橋菊志塾生・・・・気持ちを込めて挨拶することで、相手の顔を見て挨拶することができた。
- 山田裕之塾生・・・・朝の掃除を毎日実施。自分の机や商談スペースを掃除することで効率的に仕事ができた。
- 木村直人塾生・・・・身体を引き締めたことでまだまだ自分の甘さがあったので自分に厳しくいきたい。
- 田島康雄塾生・・・・妻、母を大事にしようと決めたことで、妻へのことを想う・考える時間が増えた。ほとんど連絡もとらな
かった母へ電話することで随分母が喜んでくれたことが良かった。
- 石川大輔塾生・・・・新聞を読む事で業界の情報やタイムリーで地元の情報を得られるようになった。自分が吸収して人に伝え
られるようになった。
- 岡井勝己塾生・・・・返事をすぐする意識をもつことで、会社でも従業員さんの依頼にすぐ対応することができた。
- 宮本 彰塾生・・・・笑顔で挨拶することで最初は驚かれたが、続けることでその後の打合せなどがしやすくなった。
- 仲田浩一郎塾生・・・・新聞を読む事で家族には驚かれたが、その姿を見て娘さんも新聞を読むようになり家族のコミュニケー
ションツールになった。
- <家計図発表>
- 山田裕之塾生・・・・家計図を作成することで今まで知らなかったことに気づけてよかった。
- 森 敬塾生・・・・家計図を作成して、祖先の人がどんな人だったのか気になったのでお墓参りをしたいと感じた。
- 発表終了後、塾長と塾生の個人面談用に「エゴグラム」を実施
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| 10:40 休憩 |
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| 10:50 実習1 十七ヵ条・倫理法人会憲章コンテスト |
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- 十七ヵ条は班ごとで第1条から第17条を暗唱できるまで行った。2班が5回目にして合格、1班も10回目のチャレンジで合格がでる。最後、石川塾生、木村塾生は1人で17ヵ条を暗唱した。
- 倫理法人会憲章は、穴埋め問題を作成し実施。全問正解で100点とし夕食時に結果発表することを伝え実施。
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| 11:50 昼食 |
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| 12:40 進行リハーサル |
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| 13:00 塾生全員で公開講座の参加者を受付・お出迎え |
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| 13:20 講義1 公開講座「坂東太郎の経営方針」 講師:㈱坂東太郎 代表取締役 青谷洋治様 |
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- 1.坂道の法則
- 社会の状況と同じに後退していると楽しくない、ほんの少し前に出ると楽しくなる。
- 2.松下村塾(吉田松陰)から学ぶ
- リーダーとは、今の時代の生き方・方向を指し示してくれる人。
松下村塾の若者が成し遂げられたのは、学んだことを行動にしたからではないか。
- 3.NHKドラマ「龍馬伝」を見て
- この時期に龍馬を出した。誰が龍馬になるのかが大事。今あなたが龍馬になるという必要性がある環境にいるということ。自分が龍馬になって会社、地域をどうして行くかということでドラマを見ると全然気づきが違う。
- 4.家族(親、兄弟、働く仲間)好きですか?
- 東日本大震災をきっかけに家族の絆が戻った。
家族を愛することはすごく大事なこと。坂東太郎に入社したら家族。
だから社員を本気で怒る。なぜなら、家族が外にでて恥をかいたら恥ずかしいし、よその人に笑われるのは嫌。仲間を本気で叱れるみんなになって欲しいと思っているし、きちんと人間関係を作って本気で怒れる人づくりをしたい。
- 5.「経営理念」の大事さ
- 祖父や親と話して、経営理念ができた過程を掘り下げることが大事。
「経営理念」があれば迷いがとれる。
「経営理念:親孝行」でやっているのに従業員が1日に2名意識不明の事故をおこした。この時、経営理念があったから借金はあったが売上8割を占める出前をやめる決意ができた。その後、銀行にお金を借りるために何度も足を運び「事業計画」というのを知り、作成し11回目でお金を借りることができた。この経験から従業員には「絶対にあきらめるな」と言っている。また、事業計画は社員の前で発表しなければ、ただの計画で終わってしまう。
- 6.本物(者)しか評価されない時代
- バブルは魔法。今はその魔法がきれているから、本当の物、人が評価される。「人・物・金・情報」の根っこは「人」。その根っこがしっかりしていないとアイン・シュタインの言った本当の日本人にはなれないと感じる。
- 7.努力は裏切らない
- 8.自分が幸せじゃなかったら、他人も幸せにできない
- 「私は幸せじゃない。だから心から旅行にいく社員を見送りできなかった」という妻の言葉で、一番身近な妻には何にもしてあげてなかったことに気づき、旅行をプレゼント。まずは自分が幸せになることが大事。
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14:50 シェアリング |
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塾生を中心に青谷社長へ感想や気づきを話したのち、参加者の皆さんからも青谷社長への質疑応答時間を設け大変有意義なシャアリングとなりました。 |
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| 15:20 塾生全員でお客様のお見送り |
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| 15:50 実習2 活力朝礼練習(塾長との個人面談も平行して行う) 担当:運営委員長 木村峰子 |
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- 2月1日(水)賀詞交歓会に活力朝礼実演として後継者絵倫理塾が参加することを伝え役割を決めて練習
- ①進行:石川大輔 ②塾生の誓い:木村直人 ③体験スピーチ:宮本彰 ④職場の教養:田島康雄 ⑤7アクト:岡井勝己 ⑥挨拶実習:森敬 ⑦誓いの言葉:高橋菊志
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| 17:20 会場の後始末 |
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| 17:45 夕食会場へ移動 |
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| 18:00 「後継者の集い」 家族レストラン坂東太郎 古河総本店にて 進行:運営委員長 木村峰子 |
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- 塾長挨拶 塾長 森誠
- 乾杯挨拶 12月生まれの宮本塾生、木村塾生
- 7期修了生の河野智彦さん(山香庵)小川優さん(㈱平塚製菓)をお招きして、9期生に向けて後継者倫理塾に参加して感じたことや修了して会社での様子をお話いただきました。
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- 修了生の話を聞き、質問や現在感じていること悩みなどを自由闊達に意見交換がすることができた。
- 最後に、倫理法人会憲章テストの結果発表
- 1位:木村直人塾生 2位:仲田浩一郎塾生 3位:田島康雄塾生
- スタッフより1月の富士高原研修所で着用してもらうように上位3名には「Iラブ埼玉」Tシャツ、他の塾生には「Iラブ埼玉」フェイスタオルをプレゼント。
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| 21:45 リーダーミーティング |
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| 22:00 就寝 |
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| 4:30 起床、整理整頓 |
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| 5:00 会場準備 役員朝礼リハーサル |
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| 5:30 役員朝礼 |
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- 進行:森敬
- 朝の挨拶:高橋菊志
- 挨拶実習:山田裕之
- 連絡事項:石川大輔
- スローガン:岡井勝己
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| 5:40 モーニングセミナーリハーサル |
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| 6:00~ モーニングセミナー |
進行:田島康雄 音楽担当:石川大輔 |
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朝の挨拶 仲田浩一郎塾生 第4条「万象和師」
塾長挨拶 森誠塾長
努力の別名は「反復」であると倫理図書に書いてあった。経営者として大事な反復とは?
①「早起き」②「モーニングセミナーへ参加」③「一人前の社長になるまで掃除を率先してする」
塾生スピーチ 木村直人塾生
青谷社長の「学んだことを実践する」という言葉を聞いて、実践していけば、モーニングセミナーや朝礼がもっとテキパキできると感じた。ただ一人でキレイにできてもみんなの力添えが必要。ここにいるみんなで頑張っていきたいと思っています。
朝の挨拶 木村直人塾生 |
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講話 テーマ「実践力を磨く」 |
講師:法人スーパーバイザー 金子袈裟己 |
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- 1、森塾長の会社が朝礼コンクール優勝、優勝する会社の特徴
- 社長の想いを朝礼に出ている人も同じ想いをもって参加している。
会社の目的がはっきりしている。
リーダーがいて、「和」をもって行動している。
日々の積み重ねを行っている。
- 2、後継者倫理塾の目的
- 会社の後継者育成とともに倫理の後継者育成でもある。
- 3、戦略と戦術
- いろいろな決断をするとき迷う。でも「ハイッ」ラインという判断基準をきめて一歩前にでることにしている。
それで得られる経験は大きい。幹事長として役に徹して普及目標達成できたが、これはあくまでも手段であり目的は「日本創生」であると気づいた。会社でもナンバー2の在り方が大事です。
- 4、実践は目的達成のため、実践十ヵ条を教えていただく
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連絡事項 宮本彰塾生
誓いの言葉 木村直人塾生 |
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| 7:00 会場後片付け・朝食 |
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| 8:00 進行リハーサル |
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| 8:15 進行開始(2班) 班リーダー:田島康雄塾生 7アクト:仲田浩一郎塾生 進行:宮本彰塾生 |
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| 8:25 講義2 万人幸福の栞 第7条「疾病信号」 担当:内田靖士研究員 |
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- ① 心の在り所
- 「心身相関」心が元気になれば身体も元気になる、身体が元気になれば心も元気になる。
例:健康優良児に5人の医者があえて「病気がある」とうそを伝えて、あらゆる病気の症状がないか言い続けていると言ったとおりの症状がでてくるという実験結果がある。
- ② 心の象徴(あらわれ)
- 目に見えない心は、形(しぐさ、行動など)をとってあらわれる。
「五感は心の窓」心の状態によって変わってくる。目に見えない心は、形(しぐさ、行動など)をとってあらわれる。
- ③ 病気の捉え方
- 病気とは 「気を病む」→「気を止む」→「行き詰る」 心の不自然なひがみ、ゆがみが出来たこと。
- ④ 病気治しにあらず
- 病気になった時に喜んで受け止めて、心を見つめるとよりよい環境が生まれる。
丸山敏雄先生「病気になるときは心と身体のバランスが崩れた時=我慢している(その時の最善を尽くしていない)」
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| 9:25 休憩 |
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| 9:35 講義3 万人幸福の栞 第8条「明朗愛和」 |
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- ① 明朗な心は、万全のもと
- <リーダーとしてうまくいかないタイプ>
1、指示うるさ型 2、優柔不断型 3、運命多生おまかせ型
<ついていきたいリーダー>
みんなについて行きたいと思わせるひとが真のリーダーに共通しているのは「明るさ=明朗」に他ならない
- ② 真に正しいことは、明朗であること
- 日本の先人は、苦しい辛い時だからこそ喜んで明るく朗らかにすることで、苦しい辛い境遇を切り開いていった。
海外の使節団「この国は確かに貧しいが、この国民は明るくて幸せそうだ。私達の文明は必要ない」と文献に残っている。
明朗には、まずやってみることが大事。
- ③ 愛によって、すべてのものが育ち栄える
- 慈愛=信じて待つ 相手が良いから愛するのでなく、「良くないから愛する」。
愛する心の発露は対象をじっとみることで上司、社員、親の気持ちが分かる「見(けん)・知(ち)・愛(あい)」
- ④ 和のもとは愛。愛和は、すべての幸福のもと。
- 丸山敏雄先生「うそから入る誠もある」と言われた。まずは感謝し「ありがとう」と言ってみる。
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| 10:35 休憩 |
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| 10:40 シェアリング |
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| 10:55 レポート作成・コミットメント |
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二日間の気づきや感想とコミットメントを発表
- 【1班】
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- 高橋菊志塾生 朝起きる時間を今までより1時間半(6時起床)早く起きます。
- 森敬塾生 お墓参りに行きます。
- 岡井勝己塾生 毎日「明朗愛和」で生活します。
- 石川大輔塾生 朝目がさめたらサッと布団からでて起きます。(二度寝はしない)
- 山田裕之塾生 毎日最低30分簿記の勉強をします。
- 【2班】
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- 田島康雄塾生 モーニングセミナーに参加します。
- 仲田浩一郎塾生 モーニングセミナー前の役員朝礼から参加します。
- 宮本彰塾生 1ヶ月カレンダーを日めくりにして毎日めくります。
- 木村直人塾生 毎日社長より早く起きて(6時起床)1番に会社へ出社します。
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| 11:35 閉講式リハーサル |
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| 11:45 閉講式 進行:山田裕之塾生 |
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- 塾長挨拶 森誠塾長
- 経営理念や経営方針などの話が出ていたので、自社の経営理念等を社長にきちんと確認してその想いを聞いてまとめる。なければ社長さんと相談して作成してほしい。2月の塾までに提出してほしい。
- 研究所挨拶 内田靖士研究員
- 後継者倫理塾はものを教えて貰う場所ではなく自分自身で学びを掴みとって行く場所だと肝に銘じて欲しい。
やりたくないことをやらざる得ない瞬間が経営していくときにもでてくる。その時にどう受け止めるかどう学びに変えていくかは自分次第。もし、塾は私に関係ないから本気にならないけど経営になったら本気になれるというのはうそです。辛いとか楽しくないことの中に学びがある。青谷社長の言葉だけを受けとめるのだけではなく実際のものにしてほしい。
- 連絡事項 木村峰子運営委員長
- 1月:富士研での詳細連絡 2月:賀詞交歓会:2月1日 集合13時 パレスホテル大宮
- 塾生の誓い 岡井勝己塾生
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| 12:10 会場後始末、解散 |
次回後継者倫理塾
- 1月8日(土)~10日(月) 場所:富士高原研修所
- 2月8日(水)~ 9日(木) 場所:ネーブルパーク平成館 にて開催いたします。
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