トップページ> 地区・単会便り > 東部地区 >【古河】 『人生の岐路に立った時どうする』 -林 輝一様(法人アドバイザー)- (H22.9.27)
東部地区
テーマ: 『人生の岐路に立った時どうする』
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(社)倫理研究所 法人局 法人アドバイザー 林 輝一様 |
講師とは、家庭倫理の会の朝のつどいに来講されたときにお会いしており、とても印象に残っておりました。今回13年ぶりに大阪弁での講話に引き込まれていきました。
特に、心に残ったのは、人生の岐路に立った時、右に行くのか、左に行くのか、迷う、右は苦しい、左は楽、そんな時は苦しい方に行く。楽な方は捨てる。そして命がけですると成就する。
「難きを選びなさい」ということは、過去に何度も聞いているが、今回も心に沁みました。
また、倫理を学び続けていくと環境が変わり、人生が変わってくる。
苦難がきても乗り切れる力が備わってくる。苦難を喜ぶ、「これがよい」の心ですよ。
とのお話に、私自身苦難があり夫婦で共に乗り越え、今、家庭生活は夫婦円満だし幸せといえるけれど、仕事環境は、厳しい。
でも「これがよい」の心で夫婦で力を合わせて頑張っていきたいと心に誓いました。
(9月27日 古河MS講話より 記 古河 田口初枝)
作成日時:2010年9月27日 04:58
